官公庁に貢献する
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公共政策の成果の最大化に向けて
官公庁・公的機関が取り組むべきテーマは、時代の変化とともに、
少子高齢化や地球環境の変化、財政問題や最先端技術の誕生といったさまざまな要因によって、
その姿を変化させながら常に新たな対応を要求しています。

一方で、国民に信頼される政府・公的機関であるために、透明性・公平性を高めながら、
組織の力と成果を最大限発揮するために、より一層の業務効率化・合理化を推進していくことが重要です。

事例紹介

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新潟出身の小生が新潟知事選と
新潟市長選共に微力ながら尽力し、
政府・自民党の推薦の両名が、
見事共に当選出来た喜びを
内閣官房長官に満面の笑みで
分かち合って頂けました。
”多謝”
拉致問題
小生の高校・大學の先輩で、拉致ご帰還された蓮池ご夫妻と柏崎市地元の御縁もあり、拉致問題担当元・大臣と横田めぐみさん同級生で、プロのバイオリニスト:吉田直矢さんのセッションを小生がプロデュースし、必ずや御帰還をと、祈りと誓いを込めたミニライブを開催致しました。
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    横田ご夫妻スリーショット
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    めぐみさん赤い着物
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    横田めぐみさん同級生の
    プロバイオリニストと
    拉致問題担当元・大臣
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    故・津川雅彦さん
    拉致問題ポスター
石橋地元新潟県つながりで…

泉田 裕彦様

衆議院議員(1期)。通産・経産官僚。
元・新潟県知事

泉田が初当選を果たした。
当選時は42歳で、全国最年少であった。
知事に就任する前日の10月23日に新潟県中越地震が発生し、
泉田知事は就任当日から震災対応や被災地の復興に追われた。
2007年に読売新聞が実施した「全国知事支持率世論調査」では、
調査対象の全46都道府県(知事選が実施されていた群馬県は除外)の中で
全国4位の支持率(70.5%)を、2008年の新潟県知事選挙で再選、
2012年の新潟県知事選挙で3選。
2017年9月27日、自由民主党は第48回衆議院議員総選挙の新潟5区に泉田を
公認候補擁立することを決定し初当選した。
※「同年10月26日、志帥会(二階派)に入会」。
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2018年、新潟知事選で花角新知事と、
新潟市長選で中原八一新市長の両立当選を
共に喜び、明るい新潟の未来を
共に祝うシーン

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